奈良県の香芝で寿司・弁当の配達、出前、仕出しなら甚八

2016年11月30日更新

奈良県の香芝で寿司・弁当の配達、出前、仕出しなら甚八
こんにちは、香芝店の伊藤です。

先日にブログでおせちをいつ食べるかといった話題について書きましたが、同じく食べるタイミングを悩むのがおせちの前の年越しそばですよね。
これも家によってバラバラで、我が家だと大晦日の夕食の一品としていつも食べています。
年越しそばも歴史は古く、江戸時代には風習として定着していたそうで、蕎麦は他の麺類よりも切れやすい事から「今年1年の災厄を断ち切る」といった意味があるそうです。
ちなみに全国平均では約6割の人が年越し蕎麦を食べているそうですが、地方によっては食べるタイミングが違ったり、越前そばや沖縄そばを食べるなど地方によって種類の違いもあるそうで、特に面白いのがうどん県こと香川県では年越しそばの43%に対し22%の人が替わりにうどんを食べるそうで、年明けうどんも少しずつ定着してきているそうです(笑)
明日から12月という事で、師走のようにますます忙しくなってきますが、今年の大晦日はどうやって過ごすか改めて考えて良いかもしれませんね。

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